■ナニワ商人の”拘り” |
a-hako.com(ええ箱ドットコム)は大阪の紙器製造販売業者「熊谷紙器工業株式会社」のWebサイト名です。
Webサイトが一般的になるその前から、”ドメイン名やwebサイト名に商品・製品名を絡ませる”、という手法がよく取り入れられていました。
「e-○○○.com」というドメインはWebサイトではよく目しますよね?
「良い○○(商材).コム」と呼ぶことで、「ウチの商品・製品は良いですよ!」とモノの良さを訴えることが出来るからです。
でも、在阪企業である弊社の場合は、「e」(良い)ではなく、「a」(ええ=大阪弁の「良い」の意)だったのです。
そうです、大阪の企業だから「ええ」に拘りました。
しかし、一体何が、どう「ええ」のか...
a-hako.com(ええ箱ドットコム)の5つの「ええ」をご説明します。 |
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| ■a-hako.comの5つの”ええ” |
| a-hako.com(ええ箱ドットコム)の貼箱は...
1.見栄えがええ
2.仕上がりがええ
3.手触りがええ
4.使い勝手がええ
5.環境にええ |
| ■1.見栄えがええ |
様々な紙(和紙・洋紙等)を貼り付けて作製する貼箱は一般的な組み立て箱、木箱等に比べ、個性的に仕上げることが出来ます。
さらにさらに印刷やホットスタンプで飾り付ける... まさに化粧箱。
だからとっても
”見栄えがええ”のです。
”見栄えがええ”ということは、その中身=商材の商品価値も自ずと上がるというものです。
はたして
貼箱は魔法の箱? それとも玉手箱...? 笑)
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「製品案内」ページへ |
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| ■2.仕上がりがええ |
昔ながらの手貼り作業だけではなく、「圧力が必要な部分」や「スピードが必要な作業」では出来るだけ機械を使用して製函作業を行いますので仕上がり具合に個体差が少なく、”仕上がりがええ”のです。
大量ロットなのに納期がなくて困る場合、そんな場合でも安定した品質でスピーディな高速自動貼箱製造なら安心です。 |
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「工場案内」ページへ |
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| ■3.手触りがええ |
プリントではなく、実際に様々な凹凸加工されたファンシー・ペーパーなどを貼り紙に使うことにより、独特の手触りや重量感を得ることができ、とても”手触りがええ”のです。
様々な色と紙の組み合わせは無限の可能性を秘めています。
世界に二つと無いオリジナリティ溢れるパッケージが作製可能です。 |
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| ■4.使い勝手がええ |
小さなお子様やお年寄りにも簡単に蓋の開け閉めができる「パンチ穴(爪掛け穴)加工」は少ない力で蓋を開け閉め出来るため、とっても”使い勝手がええ”のです。
ちょっとした工夫、ちょっとした心遣いでモノの使用感は大きく変わるもの。 その”ちょっとした心遣い” をご提案したいといつも考えています。 |
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「パンチ穴加工」ページへ |
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| ■5.環境にええ |
ゴミの焼却時に発生するダイオキシンや有害物質などにより、地球上の空気は
今もなお汚れていく一方です、それに加えて二酸化炭素の増加によるオゾン層の破壊からくる地球温暖化現象...
しかし、貼箱はその強度、耐久性、高級感が相まって捨てられにくい箱”つまり”エコ”だと言えます。 そして、たとえ焼却処分したときにも有害物質が出にくい
だから紙製品である貼箱は”環境にええ”と言えるのです。 |
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「環境問題について」ページへ |
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以上、a-hako.comの5つの”ええ”をしっかりと自負しつつ、
貼箱作製技術に磨きをかけるべく、日々精進しております!
今後ともa-hako.com 熊谷紙器工業(株)を宜しくお願い致します! |
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